リオオリンピックの見どころをまとめているんだが・・・

2016年リオオリンピックでは、1924年のパリ大会以来
92年ぶりとなるラグビーが開催されることになっています。
ただ、開催されるのは通常の15人制ではなく7人制のラグビーで、
その意味ではオリンピック初のことになります。
ワールドラグビーが管轄の下に大会が実施され、
男女各12カ国ずつが参加することになっています。
注目はやはり、ニュージーランドのラグビーやオーストラリアのラグビーでしょう。
両国ともに圧倒的なパワーと組織力で、優勝最有力です。
ただ、日本もワールドカップで多くの金星をあげて、
世界中のラグビーファンはもちろん、
ラグビーをあまりしらない方々をも虜にしましたので、
オリンピックでもとても楽しみです。

旅行前に晴海埠頭でバーベキュー

卒業論文を提出し、無事大学卒業が認められました。
卒業式までの間に友達と海外へ卒業旅行しようということになりました。
行先やニュージーランドとオーストラリアです。
大学で学んだ英語を生かせるか試してみたいという気持ちもありますし、
オーストラリアの広大な自然の中で川下りをして遊んだり、
コアラやカンガルーを直に見たいということになったので、行き先を決めました。
卒業旅行へは親友と二人で行くことになりましたが、
大学では親友以外にも仲良くしていた友達がいます。
大学卒業後は、みんなばらばらになってしまいますから、
思い出作りとして晴海埠頭でバーベキューをすることにしました。
4年間一緒に勉強して遊んだ友達との時間も残すところわずかですが、
楽しみたいと感じています。

旅行前にB型肝炎に関して弁護士に無料相談

ニュージーランドやオーストラリアに旅行に行く場合、
B型肝炎について弁護士に無料相談してみると良いでしょう。
B型肝炎ウイルスの場合、潜伏期間は1か月から半年となっています。
そのため旅行などでB型肝炎ウイルスに感染した可能性があっても、
1か月程度は待たないと検査結果が分からないことになります。
B型肝炎ウイルスへの感染に気づかない人も多く、
症状が出てから分かることが多くなっています。
潜伏期間が長いウイルスであるため、
知らないうちに他の人に感染を広げてしまうこともあります。
日本国内に昔から存在するウイルスならそれほど心配する必要はないのですが、
外国から持ち込まれたウイルスは感染力が強いので
慢性のB型肝炎になる確率が高いとされています。

ニュージーランドやオーストラリアの古物市場

海外では観光やショッピング、グルメなどはもちろん、
その国の文化や日常生活にも触れると楽しみが何倍にも広がりますね。
その方法としてオススメなのが、古物市場やアンティークマーケットに出かけてみる事。
ヨーロッパでは広く知られていて、地元の人にまざって観光客も楽しめるスポットとして
浸透していますが、ニュージーランド、そしてオーストラリアでも、
同じ様に楽しむ事ができるんです。
どちらも、自国の文化や歴史に非常に高い誇りを持つお国柄で、
古い物や歴史のある物を大切にする文化があります。
その為、大切にされた古い物を取り扱う古物市場がいくつも開催されているのです。
週末の朝早い時間に始まる事も多いので、時間をチェックして、
是非旅のお楽しみに加えてみたいですね。

海外の腎不全治療事情

海外の腎不全治療に関する情報は、日本においても大変重要なものとなります。
特に透析治療を要する人が渡航するケースにおいて、
関連する医療水準・機器のレベルに関する情報は渡航が可能であるか否かの判断を
決める上で重要なものとなります。
海外で腎不全治療に関する設備が整った国の1つが、ニュージーランドです。
日本と大きく違わない平均寿命の年数はその裏付けで、
特に透析に関しては先端的な機器も整っています。
日本からニュージーランドでの腎不全治療をサポートする業者も存在し、
数ヶ月前という早期で予約すれば現地での日本語サポートや
入院準備を整える事も可能となります。
保険制度の関係でどうしても日本より費用が割高になる傾向は否めませんが、
渡航中も治療を行えるので旅行や短期のビジネスには
充分な体制が整っていると言えます。

サーフィンスクールは湘南の初心者講習から

友人が去年の秋からサーフィンスクールへ通い始めました。
実は昨年の夏にニュージーランドへ一緒に行ったのですが、
その際にサーフィン熱が高まったんです。
私はまだ始めるきっかけを探している最中ですが、
友人は「サーフィンスクールは湘南の初心者講習から」と早速通い始めたそうです。
秋口に思い立つなんてよっぽどですね。
私は暖かくなったころに熱が冷めてなければ行こうかと思っています(笑)。
まあ、海外でサーフィンができると素敵だとは思いますがね~

火災保険の選び方は特約重視?

火災保険を進められて、「火災保険の選び方は特約重視だ」と言われました。
調べてみたら個人賠償責任補償特約/個人・受託品賠償責任補償特約/
個人賠償特約…各会社で色々あってビックリしました。
「火災」だけではないのですね。
じっくり読んで、自分にあったところを見つけたいと思います。
そしてビックリしたことがもう一つ。
ラグビー日本代表HCにハイランダーズ(ニュージーランド)
ジェイミー・ジョセフHC(46)!!!
本当になったら嬉しいけど、びっくりしました。

ペットのお守りも手に入り、満足です

いよいよトップリーグが開幕しましたが、今年は五郎丸ブームでラグビー人気が再燃?
いやそんなに人口は多くないので今まで以上に観戦者が増えたと喜ばしい気持ちです。
チケットが取りづらくなるのはつらいですが、
もっとTVなんかで紹介してほしいので我慢です(笑)。
先週の土曜日は秩父宮へ、帰りには友人にプレゼントするために
ペットのお守りを神社で購入、予定をこなせて満足です。
これでラグビーに集中できますから。

カラコンは度ありを通販で買っています

ハーフの友人がいるのですが、もともと栗色の髪をしていて、
ほりも深いので見るからに外国人です。
にも関わらず最近おしゃれに目覚めたのかタレント?モデル?の
ローラの真似をしています。
まずは髪を染めて色を近づけ、カラコンを装着。
ファッションも近づけているので街に出かけると
雑誌のスナップの依頼が来るようになったそうです。
確かにハーフだからこそカラコンも似合うんでしょうね。
彼女、カラコンは度ありを通販で買っています。
好みの男性は五郎丸だそうです(笑)。

この時期中華街で宴会が盛況で、混んでる店ばかりだろうなと思いつつも。

本当に感心すると口がぽかんとするのですが、
先日、この時期中華街で宴会が盛況で、混んでる店ばかりだろうなと思いつつも、
中華街を巡っていると、看板に「ラグビー試合観戦できます!」と書いてあって、
BARかなにかかと思ったら、中華屋ではないですか。
中華とラグビーって私的には水と油のような感じであって、
相容れないものだったわけですが、いとも簡単にコラボレーションしてしまうな、
と明らかな便乗商法に感心して呆然としました。
まあ、感心はしたのですが店には入りませんでした。
やっぱりそこはそれで、浮ついた店では食べたくなっかったのですね。

ラグビー場と作業スペースの倉庫と。

なぜか、ラグビーというと作業スペースの倉庫みたいなものを思い浮かべてしまいます。
あの鉄骨みたいな建物とラグビー場が一緒に浮かぶのです。
確か、映画などで見る20世紀FOXの映像ロゴで工業地帯のような街並みと、
ラグビー場が写り込むシーンがあると思うのですが、
きっとアレのせいでこんな変な記憶になっているのだと思うのです。
最近の五郎丸ブームでラグビーも一気に国民スポーツへと駆け上がって、
驚きですがきっとその中にも私と同じような考えをもつ人が少なからずいるはず!…
これでロゴに映りこんでなかったら、もう意味不明ですけどね。

東京などで流行っているティーカッププードルをニュージーランドで?

勝手なイメージですが、東京などで流行っているティーカッププードルやチワワは
東京でこそ似合いますが、ニュージーランドなどで見るとすごく違和感を覚えそうだ、
と思うのは、私だけでしょうか。
やっぱりニュージーランドといえば、キウィですから
それ以外の小さいペットはお断りですよね。
まあ、キウィをペットにはできませんけどね。
沖縄ではハブVSマングースが行われますが、キウィVSティーカッププードルとか、
めちゃ癒しの戦いが行われそですよね。
戦いなのに癒されるっていう矛盾。
やばい、ラグビーより見たいかも!

ダイビングの神奈川スクールにもラグビー出身者が実は多いのです

今年は日本のラグビーが盛り上がりましたね。
私も実は高校生の時ラグビーをしていました。
高校ラグビーといえば花園。
お正月の花園ラグビー場は父兄や高校生で盛り上がったものでしたが、
一般的な認知度は低かった様に思います。
今回の日本代表の活躍はラグビーを大いに盛り上げてくれました。
それにしてもニュージーランドは強かった!
ダイビングで神奈川のスクールに通っていますが、
スクールでもニュージーランドの話題でもちきりでした。

上大岡の賃貸物件屋では、店長が好きなのかニュージーランドのユニフォームを飾って。

最近ニュージーランドとオーストラリアのホットな話題といえば、
ニュージーランドの新国旗が提案されていること。
長い間オーストリアと国旗が似ていると言われ続け、
試合結果をみても国旗だけみると、どっちが勝ったか負けたかわらないという、
悲しいことになっていました。
ちなみにユニフォームは互いにチェンジカラーがホワイトと、
ありえないですがチェンジカラー同士で戦ったら国旗も混ざって大変なことになるのに、
と無駄な心配もしなくてすみます(しないか…)。
上大岡の賃貸物件屋では、店長が好きなのか
ニュージーランドのユニフォームを飾っていました。
何故かチェンジカラーの方で。
国旗が変わったら買い換えるだろうか。

水道工事屋さんは元ラガーマン

先日、実家の庭の水道の水漏れがひどくなったとのことで、
私が手配して水道工事屋さんに修理をお願いすることにしました。
今までお願いしていた水道工事業者さんは代がかわって
息子さんが社長になったそうです。
えらくがっしりした体つきだと思ったら元ラガーマンでした。
いまのラグビー人気の話でもりあがりましたが、ラグビーを始める人も増えたようですね。
その水道工事やさんは草ラグビーのコーチだそうです。

外構工事を横浜でやる際に、ラグビーのユニフォームで行えば…。

ラグビーやサッカーなど見ているとユニフォームがかっこいいなと思いますよね。
仕事着などもユニフォームと言われる時がありますが、そんな比ではないですよね。
もちろん用途に合わせた作りになっているので、
外構工事を横浜でやる際に、ラグビーのユニフォームで行えば
怪我が多発すること必至なんですが、面白いといえば面白いですよね。
日本のハロウィンは大人が悪乗りすぎな気もしますが、
突発的にこういったことがあるといいなとも思います。
とはいえ、スポンサーか何かがつかない限りやはり悪乗りにしかなりませんが。